amanda's diary

私って何なんでしょうの日記

余計なことを言ってしまう理由

 

余計に喋りすぎてるだけじゃないかと思いました。

空白を埋める、

なんか楽しくしなきゃと思う。

 

あ、ツッコミ的な感じもあるかもしれない。

だって相手がそれを見て欲しいからやってるんでしょ、みたいな。

 

でもそれは本人も気がついてないことが多いから、言われたら不愉快かも。

 

まあ、何かを埋めようとして喋りすぎるのと、私の偉そうな性格が原因のほとんどかなあ。

 

 

考えていたこと

だいぶブログを書くのが空いてしまった。

これといった理由はなかったけど、たぶんサボっていたんだと思います。

 

ここのところ、コミュニケーションの取り方が荒い。あと余計な一言を言ってしまう。身も蓋も無いことば。

 

それを言っちゃう理由ってなんなんだろう。

 

もともと性格的に皮肉っぽい。

いらいらしていた。

相手も(状況も)どうでもいい感じだった。

余裕がない。

 

こんなあたりかな。

 

身近にいる人が、普段は結構気があって楽しい人なんだけど、ある部分では辛辣で皮肉屋、とにかく偉そうに物事を言い人の話しを聞きながら貧乏ゆすりする人がいる。

 

この部分は本当に嫌な人だ。最悪な部類。結構クソ野郎です。

こりゃ親もそうなんだろうなあと思いながら、自分の親も結構ひどいな、と思う。そして自分もこういう部分あるなあと。

 

 

 

 

習い事での成長

春から始めた習い事、順調に進んでいます。

楽しいから週2ペース、上手じょうずと褒められて、調子に乗る。

 

ふと、思ったんだ。

上手と褒められるから頑張っているの?

どうだ、っていう気持ち、ない?

他の人の進み方と比べてない?

 

なんだかやっぱり他人軸で測る癖がなくなってないことにガッカリしました。

 

ちなみに他人と比べず自分だけで考えると、ぜんぜんダメじゃん下手くそじゃん、です。

なかなか上手くやれたな、なんて思って家に帰ってから見返すと、夜中のラブレターみたいに現実とのギャップが見えて結構ガッカリします。

 

自分軸で考えるなら、楽しいけど下手くそ、だな。

ひとりでも

自分ひとりでもいられるけど、あの人と一緒にいると楽しくなる。

あんまり会うことはないけど、大切な人たちがいる。

そうは言っても、なんだか寂しくなる時が増えてきた。私は、ひとりだ。

(みんなひとりなんだけれど)

 

選り好みして、面倒くさい関係を片付けていったら、身近に友達がいなくなった。

寂しいからって会いたいとは思わない。時間とお金がもったいない、と思ってしまうのは、やっぱり友達とは言えない。

 

でも寂しい時はあるんだ。街を歩いているとき、人がたくさんいる場所に行くとき、ああ私はひとりだ、と思う。

だけど、一緒にいるのに途方もなく孤独を感じることも知っている。そしてそっちのほうが辛いことも。

 

もうそろそろ、そんな気合いを入れて「仲間さがし」するのをやめて、違っていても、なんでもいいから、誰かと関係性を作っていくことをしたいな、と思いました。 

本心じゃない言葉

その人の前で話すと、自分の言葉がパラパラと空中分解する。

何を言っても、嘘に感じる。

 

まだ本心を隠してるのか。こんなに。

 

怒るということ

仕事をだいぶこなせるようになってるけど、それでも忙しかった。

ちょっと詰め込みすぎか。

 

 

怒りってどういう感情なのかな、とふと思った。

なんで怒るんだろう。

 

自分の思い通りにならない。

悲しい。

理不尽。

自分の常識とのズレ。

 

上記もろもろによるパニック。

…これかなあ。

 

どちらにしても、コミュニケーションとしてはとても幼いなと思った。

怒ることで解決することはなく、正しく伝わることもない。

どちらかといったら相手に弱みを見せるのに近い。

 

あの人の弱点はこれか。

こんなことでパニック起こすんだ。

と、周りは思いの外、冷静に見ている。

 

怒りっぽかった自分が恥ずかしい。

よく生きてこれたなあ。

だからこれからも大丈夫なんだろう。

 

頭が疲れた

埒のあかない話し合いで、前頭葉がすごく疲れた。

 

相手が変なことを言っていても、とりあえず全部言うまで黙っているというのは、なかなか根性のいる作業だなと思った。

 

人が話している時に、相槌のように言葉を被せてくる人がいて、それがかなり煩い、というのがより際立った。

話しの流れを全部自分の身近な話しに置き換えてしまう人もそう。

どちらも立派な「会話どろぼう」だ。

 

ひとまず全部言わせて、その上で自分が話す。話していない人には話しを振る。

それが健全なコミュニケーションだと思いました。