amanda's diary

私って何なんでしょうの日記

ゾンビタウン

男女関係なく、自分に興味を持ってくれている人がいると、嬉しくなる。
興味を持つ、という意味は私がやっていることや生き方を見てくれていそうな人、ということなのですが、しっかり観察すると全然社交辞令だったり、大して話をきいてなかったり、単なる下心だったりします。

すごい残念。結構かなしい。
せっかく、人としての関わりが作れるかと思ったのに、その土俵にすら上がってくれない。
そもそもそんな風に付き合いたいと思ってないから、と意志表明されてしまって、しょんぼりする。

この感じって米ドラマの「ウォーキング・デッド」みたいな感じ。
生きてる人いた!!って駆け寄ると、ゾンビだった。
結構生きてる感じしたけど、よーく見たらゾンビ!とか。
遠くからみてもわかるくらいゾンビ、もいる。
そしてゾンビ対人間の割合もドラマみたいな感じで、ほとんど生きてる人がいない。

今までゾンビで残念だなと思った人には、これ以上近づかないようにしてたのですが、それでも向こうから来る限りは、できるだけ嘘がない対応をしようと思うようになりました。たとえ相手に別の目的があって、誠実でなかったとしても。
何がきっかけで生き返るかわからないし、そもそも自分も元ゾンビ出身だったわけですから。